こんばんわ!

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僕です!

今回のは栃木県産ではないがな!

それではいっくよ~!

11月9日

金曜日

うまいもの市

はっじまっるよ~!

今回はコレ!

「紅ほっぺ」の画像検索結果

イチゴ

です!早くも登場♪ですね^^

今回は静岡県JA遠州夢咲より

「紅ほっぺ 遠州」の画像検索結果

紅ほっぺ

をご用意しました!!

今日はそんな紅ほっぺを送り出す、静岡のイチゴについてお勉強しましょう^^

静岡いちごの紹介

全国のいちごブランドの中でも、味・香りともに際立っている静岡産のいちご。そのエース格なのが全国シェア第5位の「紅ほっぺ」と12月~3月を中心に出荷される「章姫」です。それぞれに特徴があり、みなさんからとても愛されている品種です。

静岡いちごの特徴:「紅ほっぺ」・「章姫」ふたつの静岡いちごについて、それぞれ特徴をご紹介します。

静岡いちご・紅ほっぺ

甘みと酸味のバランスが良く、コクがあっておいしい!と人気上昇中なのが紅ほっぺ(読み方=べにほっぺ)。香りがいいのも特徴のひとつです。

「あきひめ」と「さちのか」の交配によって誕生した静岡が誇る新しい静岡いちごブランドです。

静岡いちご・あきひめ

静岡いちごとして長年愛されてきた章姫(読み方=あきひめ)。そのおいしさはすでに多くの方に知られ、とても親しまれています。

特徴は酸味が少なく、みずみずしいこと。特徴でもある上品な甘さがくせになりそうです。

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静岡いちごの歴史:静岡いちごの成り立ちから、最新の品種「紅ほっぺ」誕生までの歴史をご紹介します。

静岡いちごのはじまりに3つの説!

ひとつ目は、明治29年に、当時の久能山東照宮・松平健宮司が、友人が米国領事館からもらったいちご苗数株を譲り受け、転任時に車夫の川島常吉氏に与え、その後川島氏が明治34年頃から栽培し始めたという説。いちごの品種については“エキセルシュア”だったと推定されています。

ふたつ目は、明治24年に、現在の静岡市清水区折戸の柴田孝太郎氏が、新宿御苑でいちご栽培を視察した際にいちごの苗を持ち帰り、石垣栽培を始めたという説。

そしてみっつ目が、明治35年に現在の静岡市清水区増の萩原清作氏が、東京農業試験場から取り寄せた苗を育て始めたという説です。

いずれの説が正しいのかは断言できませんが、場所についてはどの説も現在の静岡市清水区のいちご海岸通り周辺だったようです。このあたりがいちご栽培に適した気候・土壌だったことが、静岡いちごの発展に大きな役割を果たしたようです。

静岡いちごの広まりと躍進!!

静岡いちごが全国で有名になったのは昭和10年以降のこと。それまで(昭和5~6年頃)は“福羽”という品種が導入され、普及。福羽は戦前・戦後の代表品種として栽培されていました。
そして、静岡いちごは昭和10~15年頃に全盛期を迎えていた石垣いちごによって、全国にその名が知れ渡りました。

さらに、昭和20年半ばには静岡県下に栽培が広がり、昭和29年、東京市場における静岡いちごの占有率は出荷量ベースで89%、取扱金額ベースで85%を占めていました。 昭和35年には“堀田ワンダー”という品種を導入。昭和41年3月には久能山下で観光客向けに石垣いちご園を解放。これが、いちご狩りのはじまりです。

続々登場した静岡ブランドのいちご!!

昭和49年の“宝交早生”(兵庫県)を皮切りに昭和53年の“するがエース”、昭和56年の“久能早生”、昭和60年の“女峰”(栃木県)と主要品種も変遷していきました。

そして、平成3年、現在も静岡いちごを代表するブランドのひとつである“章姫”が誕生。平成14年にはその“章姫”と“さちのか”の交配により“紅ほっぺ”が生まれました。 いままでも、現在も、静岡いちごは多くの人に親しまれ、愛されてきたのです。

・・・ですって!

そんな、シーズン先取り、美味しいとこ取りな

静岡県産

紅ほっぺ

お時間はいつものように

カウンターにて

第一部

15:30~

第二部

20:30~

数量限定!無くなり次第終了!!

※希望者多数の場合抽選となります。

是非是非GETして下さいね!

したらば!

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