皆さまこんばんわ!

やっぱり果物が好き♪

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僕です!!

それでは今回もハリキッテ!!

1月11日

金曜日

うまいもの市

はっじまっるよ~!!

さてさて!今の季節、やっぱり大事に育てられた

コレを食べなきゃ!!

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それは呑むヤツな!ナポレオンな!

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それは死神のヤツな!実写かっけーな!!

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そう!

イチゴ!!

今回ご用意するのは、

熊本県知事認定!エコファーマー生産品!

「恋みのり 熊本」の画像検索結果

恋みのり

の登場です!!

熊本は日本で3番目の生産地


いちごといえば、栃木のスカイベリーやとちおとめ
福岡のあまおうを想像する方が多いのではないでしょうか。
実は熊本のいちご生産量は、栃木、福岡に続いて
3番目の生産量を誇っています。(平成21年調べ)

熊本県内では、ひのしずく・とよのか・さがほのか・紅ほっぺ
など、多品種のいちごが生産されています。

2017年は、新品種「恋みのり」も新たに加わりました!
さらに、2018年2月から数量限定で新品種「よつぼし」が登場!

恋みのり

<熊紅(ゆうべに)>
熊本が生んだ新品種いちご「熊紅(ゆうべに)」は、2005年から約9年にわたり
開発に取り組まれてきた品種です。5178件の公募の中から、熊本県の「熊」に、
果肉の赤を連想される「紅」の「熊紅(ゆうべに)」が選ばれました。
味わいは、酸味が控えめで抜群の甘みがあります。
この熊紅の最大の特徴は、歯触りの良い食感。輸送に向いた品種で、
遠くにお住まいの方に送るときにはおすすめしたい品種です。

ゆうべに

<恋みのり>
2017年12月シーズンから出荷が開始した品種、「恋みのり」。
2017年に流行した「恋ダンス」にも似た名前ですが、
「いちごを通して託された想いが叶うように」という願いから名付けられたようです。
恋みのりは、熊本の誇るいちご「ひのしずく」を掛け合わせたことから、
ひのしずくの特徴である強い甘さと果汁たっぷりのジューシーないちごになっています。

紅ほっぺ

<紅ほっぺ>
果皮もいちごの中も赤色をしていて、いちごの中でも知名度のある品種です。
特に、ほどよい酸味と甘さのバランスがよいことから、男性からの支持を得ています。
【ほっぺが落ちるくらいコクがあり美味しい】という意味で名づけられた「紅ほっぺ」。

ひのしずく

<ひのしずく>
熊本限定で生産されており商標登録を「ひのしずく」、正式品種名は「熊研い548」。
熊本県を表す「火の国」と、きれいで美味しい熊本の天然「水」を連想させる名前となりました。
果皮は赤く、酸味と甘味のバランスが良い味わいで果肉は柔らかく、
果汁が口いっぱいに溢れるみずみずしい苺です。

さがほのか

<さがほのか>
名前の通り、佐賀県で生まれた品種のさがほのかは、少し薄い赤色をした見た目とは裏腹に
酸味を抑えた強い甘みが特徴で、特に小さなお子様などにはおすすめの品種です。
果肉はしっかりとしていて、シャキッと固め。中も紅ほっぺとは違い白色なのも特徴です。

よつぼし

<よつぼし>
3つの「4」に所以のある新品種いちご「よつぼし」。
1.4つの機関が共同で開発した期待の品種です。
2.開発までに4年かけて作り上げました。
3.甘味・酸味・風味が揃って「よつぼし」級に「美味」しい!

よつぼしは、三重県、香川県、千葉県と九州沖縄農業研究センター(農研機構)の
4つの機関が2009年から2012年までの4年間にわたり研究開発されました。
2014年には品種登録出願が行われ、熊本県菊池市内では初めて栽培されました。

・・・と、このように!

くまモンのイラスト付がちょっと嬉しい
熊本のイチゴは生産量も日本トップクラスで
信頼の実績があるんですね!!
そんな数ある熊本イチゴの中より厳選した
「恋みのり 熊本」の画像検索結果

恋みのり

をご用意させて頂きました!!!
おひとり様1パック限りでお願いします!!

お時間はいつものように

カウンターにて

第一部

15:30~

第二部

20:30~

数量限定!無くなり次第終了!!

※希望者多数の場合抽選となります。

是非是非GETして下さいね!

したらば!

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