12月6日
金曜日

うまいもの市

はっじまっるよ~☆
12月トップを飾るのはコレ!!

まるでゼリーのような食感「紅まどんな」

愛媛県産
紅まどんな
カットされた紅まどんな
どんなは、ゼリーのような柔らかい
身がピッチリ詰まっていますので、
手で剥くと実が崩れやすく、
ナイフでカットした方が食べやすいです。
果肉は柔らかで、お口の中でとろける美味しさ。
上品な甘みと、口に広がる爽やかな香り、
食感の不思議さと相まって、
「今」を代表するシトラスとなりました。
また、ハウス栽培でしか栽培が出来ず
(露地栽培だと果肉が硬くなり、いい特徴が紅ま出ない)
、12月限定のシトラスなので、
プレゼント、パーティーのデザートに最適です。
紅まどんなの果肉
見てください!このプルプルした果肉。
この食感&おいしさ、ただモノではありません。
「南香(なんこう)」と「天草(あまくさ)」という
品種の柑橘の掛け合わせで生まれた品種。正式名称は
「愛媛果試第28号」(※愛称は「紅(べに)まどんな」)です
。2005年に品種登録された、まだまだ生産量の少ない新品種です。
・12月が成熟期で早熟のタンゴール。糖度12~13度、クエン酸1%程度
・果実の大きさはやや大果(250g)、伊予柑程度
・肉質は柔軟多汁で両親品種に比べて食味が優れている
・外観・品質ともに良好な中晩柑類
・収穫時期が遅すぎると、果皮にひび割れが生じ、
腐敗することがある
・腰が高く独特な果形をしている。果面は濃橙色で
滑らかで皮は天草より剥きやすい。
・種子は入らずじょうのうも薄く、肉質良好である。
減酸が早く糖度はやや高い。
・樹勢はやや強く、樹姿は当初やや直立し、
徒長枝の発生が多いが結実し始めると開帳してくる。
・当初トゲの発生があるが徐々に消失してくる。
・この品種は、愛媛独自の品種として確立され、
苗や穂木など厳しく管理されることになっている。
また、糖度・酸が規定の基準に達したものを「紅まどんな
」として販売され、基準に満たないものについては
「愛果(あいか)28」として販売されることも県域基準
として指定されています。
ですって!

そんなプレミアな
紅まどんな

まるでゼリーの食感 紅まどんな

3個ワンセットで販売!!
お時間はいつものように

カウンターにて
第一部
15:30~
第二部
20:30~
数量限定!無くなり次第終了!!

※希望者多数の場合抽選となります。

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