皆様こんばんわです。

イチゴ大好き♪

「いちご 二次 パンツ アップ」の画像検索結果

ぼくです!

さてさて今年も残りわずか。

今年最後のアレがやってきましたよ!!

アレってアレだがね!

金曜日

だがね!!

年末年始も平常運転テンションでいきまっしょい!

ソレ

エッビヽ(・∀・。)ノマヨマヨヽ(。・∀・)ノエビマヨー♪

ワッショイ!∩(゚∇゚∩)∩(゚∇゚∩)ワッショイ!

・・・いきますぞ?

12月27日

金曜日

うまいもの市

はっじまっるよ~☆

今年最後を飾るのは最高級のコイツだっ!

愛知県産

ロイヤルクイーン

の登場です!

食べてびっくり、中まで赤い、おいしい。

ロイヤルクイーンを手にしたら、まず一口食べてみてください。全体に赤みをおびて熟すいちごなので、中まで赤いんです。
果肉をかじると、ジュワーとたっぷりの果汁がお口のなかにあふれてきて、香りとともに甘さがゆたかに広がる。
うーん、甘い、うまい!これは本当に贅沢。
ロイヤルクイーン、みなさんもぜひご賞味ください。

ロイヤルクイーンの誕生秘話

いちごの難防除の病気は炭そ病で、強い品種が求められていました。
それができれば、農薬の使用量も抑えられ、安心・安全の減農薬のいちご栽培にもつながる。そんな思いで元栃木県農業試験場の職員であった故赤木博氏が県職を退職後、7年の歳月をかけて開発した執念のいちごです。

様々な品種をかけあわせて採取した1万6千個のタネを蒔き、1年目は1,600株、2年目は160株と長期間の品種改良の末、病気に強く、甘く、香りがよく、日持ちのよい自信の1株が完成しました。
ひたすらいちごを試食すること約2万粒、「感」と「忍耐」の物語がこの「ロイヤルクイーン」にはあります。

ひとつ上の、高貴ないちごという意味を込めて

漢字やひらがなの商品名のいちごが多い中、このいちごに関しては、見た目も味わいも、この商品名がピタリとはまったそうです。
そう、ロイヤルクイーンという名前。
ひとつ上の高貴ないちごのイメージから、名づけられました。その深紅の色あい、濃厚な味わいは、まさにいちごの新・女王という感じ。さらに、黒と金を基調に、ラフな書き文字風の商品ロゴをあしらったラベルデザインが、いままでにない苺のイメージを感じさせてくれます。

・・・ですって!!

そんな高貴で真っ赤で美味美味な

愛知県産

ロイヤルクイーン

是非お試しを・・・!!

お時間はいつものように

カウンターにて

第一部

15:30~

第二部

20:30~

数量限定!無くなり次第終了!!

※希望者多数の場合抽選となります。

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